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2011年9月バックナンバー
10月1日(土) 決勝イベント参加者募集中! 学生サイボウズLive活用コンテスト
無料コラボレーションツールサイボウズLiveの活用度合いを競う、学生限定コラボレーションスタイルコンテスト。決勝イベントに進出する5団体がWeb投票で選出されました。
優勝者を決める決勝イベントを10月1日(土)に開催致します。
学生の皆さん、決勝イベントを応援に来ませんか?
サイボウズ社内ツアーを合わせて実施しますので、「IT企業の雰囲気を知りたい」「なんとなくサイボウズに興味がある」という学生の皆様、ぜひご参加下さい。
参加希望の方は、下記の開催概要をご確認の上お申し込みください。
皆様のお申し込みをお待ちしております。
| イベント名 | 学生サイボウズLive活用コンテスト 決勝イベント |
|---|---|
| 開催日 | 10月1日(土) 14:00〜17:00 (13:30受付開始。終了後、無料懇親会) |
| 会場 |
サイボウズ本社 【地図】 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル12F |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30人(定員超過時は抽選) |
| 締め切り | 9月29日(木) |
| 内容 |
・Web投票で選ばれた上位5チームのプレゼンテーション ・表彰式 ・サイボウズ社内ツアー ・懇親会 |
| 申し込み 方法 |
下記フォーマットでメールにてお申し込みください。 宛先:recruit★cybozu.co.jp (★マークを@マークに置き換えてください。) メールタイトル:「学生サイボウズLive活用コンテスト 決勝イベント」参加希望 本文:お名前、ご所属を明記ください。 |
Web投票結果、発表! 学生サイボウズLive活用コンテスト
無料コラボレーションツールサイボウズLiveの活用度合いを競う、学生限定コラボレーションスタイルコンテスト。1次審査を通過した8団体から、決勝プレゼンに進出する5団体を選出するWeb投票を実施しました。
Web投票には合計2,800票にのぼる投票がありました。ご投票頂いた皆様、誠にありがとうございました。
結果発表
決勝進出団体を発表致します。(50音順)
エントリーNo.5 AufA(中央大学他)
エントリーNo.8 NPO法人学生ネットワークWAN(九州大学他)
エントリーNo.6 Student Capital Union(早稲田大学大学院他)
エントリーNo.7 大学生協学生団体『AMBITIOUS』(九州大学他)
エントリーNo.1 非営利団体ふらいパンダ(東北大学)
決勝進出が決まった団体の皆さま、おめでとうございます!
また、惜しくも選外となった団体の皆さんの活動も素晴らしい内容でした。今後もサイボウズLiveをご活用頂き、ますます団体の活動が発展することを期待しております!
(各団体の代表者様には別途担当から連絡を致します。)
応募団体のエントリー内容についてはこちらの記事をご覧下さい。
▽Web投票受付中!学生サイボウズLive活用コンテスト
決勝イベント参加者を大募集
学生の皆さん、決勝イベントを応援に来ませんか?
サイボウズ社内ツアーを合わせて実施しますので、「IT企業の雰囲気を知りたい」「なんとなくサイボウズに興味がある」という学生の皆様、ぜひご参加下さい。
参加希望の方は、下記の開催概要をご確認の上お申し込みください。
皆様のお申し込みをお待ちしております。
| イベント名 | 学生サイボウズLive活用コンテスト 決勝イベント |
|---|---|
| 開催日 | 10月1日(土) 14:00〜17:00 (終了後、無料懇親会) |
| 会場 |
サイボウズ本社 【地図】 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル12F |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30人(定員超過時は抽選) |
| 締め切り | 9月29日(木) |
| 内容 |
・Web投票で選ばれた上位5チームのプレゼンテーション ・表彰式 ・サイボウズ社内ツアー ・懇親会 |
| 申し込み 方法 |
下記フォーマットでメールにてお申し込みください。 宛先:recruit★cybozu.co.jp (★マークを@マークに置き換えてください。) メールタイトル:「学生サイボウズLive活用コンテスト 決勝イベント」参加希望 本文:お名前、ご所属を明記ください。 |
【サイボウズLive通信 Vol.2】社会人顔負けの活用度!? 学生コンテストの投票、佳境に
サイボウズLiveの選りすぐり情報を月に1度お知らせする「サイボウズLive通信」。2011年9月号では、熱気あふれる学生向け活用コンテスト、オリジナルiPhone4ケースのプレゼントなどのトピックをお知らせします!
学生コンテストの投票、佳境に
無料コラボレーションツール「サイボウズLive」の活用事例を競い合う、学生限定「サイボウズLive コラボレーションスタイルコンテスト」の投票を受け付けています。決勝プレゼンに駒を進められるのは、予選を通過した8団体中5団体です。
▼Web投票受付中!学生サイボウズLive活用コンテスト »続きを読む
エンジニアの甲子園「Mashup Awards 7」にサイボウズLive APIを提供
サイボウズは、Web開発者向けコンテスト「Mashup Awards 7(MA7)」にサイボウズLiveのAPIを提供しています(参照:サイボウズLive Developer Center)。Mashup AwardsはWebエンジニアが開発したWebサイトやスマートフォンアプリを通じて、技術、デザイン、アイデアを競い合うコンテストです。
今年で7回目の開催を迎えるMashup Awards 7。2006年の開始から6回のコンテストを開催し、応募作品の総数は1496作品。対象となるAPI数は181に上り、その中にサイボウズLive APIも名を連ねています。

Mashup Awards7の応募条件は、参加協力企業が提供するAPIを1つ以上利用すること。前年に引き続き、今年もサイボウズLiveのAPIを提供しています
イベントの今年の目玉は、全国各地で実施するプレゼンテーション大会「Mashup Battle」。Web開発者に作品とプレゼンテーションをブラッシュアップしてもらう機会を提供することが狙いです。また協力企業のセミナー「Mashup Caravan」、開発者やデザイナー、企画担当者の親睦の場「Mashup Meeting」、日帰りの開発合宿「Mashup Camp」という3種類のイベントを開くなど、「学べて、出会えて、作れる」コンテストを日本各地で展開していきます。
MA7実行委員会 羽野仁彦委員長は「Mashup Awards 7はエンジニアの甲子園。甲子園球児がボールを追いかけるように、開発者が好きなWebサービスを(開発者が)追いかけられるイベントにしたい」と話していました。
2010年に私たちサイボウズもリーディングパートナーとして協賛した「Mashup Awards 6」では、サイボウズLiveやTwitterの新着情報を確認できるマルチソーシャルメディアクライアント「Crowy」や、サイボウズLiveの新着情報をPC画面上にプッシュ通知する「joogoo」が表彰を受けました。Mashup Awards 7においても、サイボウズLiveのAPIと開発者の視点を折り合わせた新たなコラボレーションサービスが生まれることを願ってやみません。
コンテストの詳細、スケジュールなどは専用サイト「Mashup Awards 7(MA7)」を御覧ください。

Mashup Awards 7で開発者を盛り上げる役割を担う「MUP48」。女子ITコミュニティー「ジオガールズ」や「Android女子部」に属する”IT女子”の有志が集っています
▽関連リンク
学生サイボウズLive活用コンテスト決勝進出チーム

無料コラボレーションツールサイボウズLiveの活用度合いを競う、学生限定コラボレーションスタイルコンテスト。8/31の応募締切までに、全国の46学生団体からのエントリーがありました。
応募頂いた団体の皆さん、ありがとうございました!
46団体のうち、1次審査を通過したのは8団体、その中から10/1(土)に行われる決勝プレゼンに進出できるのは5団体です。決勝進出チームを、皆さんの投票で決定致します。
Web投票で決勝進出チームを選出!
投票は簡単です。各プレゼン資料の下に配置されたソーシャルボタンを押して下さい。各ボタンの投票合計数が、団体の得票数となります。
審査基準は、活動のユニークさとサイボウズLiveの活用度合いです。
「この団体の活動は面白い、応援したい」「サイボウズLiveを使いこなしている」と思う団体に投票してください!
投票期間は9/6(火)〜9/19(月)です。皆さんの投票をお待ちしております。
【追記】コンテストは終了しました。審査結果はこちらの記事をご覧ください。
▼栄冠に輝いた学生団体は!?――学生向けサイボウズLive活用コンテスト、結果発表
エントリーNo.1
非営利団体ふらいパンダ(東北大学)
被災地の中には両親を失った多くの災害孤児がおり、非日常的な生活を余儀無くされている幼い子どもたちが沢山います。災害時のあまりのショックや、長くつらい避難所生活や険しい復興作業の中で、まだ小さく弱い子どもたちに及ぼす心的影響について多くの専門家が指摘しています。
非営利団体ふらいパンダは、そんな子どもたちに「直径90cmの巨大プライパンによるカステラ作り」体験を通じて少しでも笑顔を取り戻し、健やかな成長を手助けすることを目的に活動しています。活動はできるかぎり被災地の大人たちの協力を得て実施し、いずれは被災者の方々が主体となり、各地域で同様の活動を展開していくことを目指します。さらに、その活動への参加や広報を通じて、被災地の実態をそれ以外の人々にも伝え、関心が持続するよう促します。
本活動を成功させ『子どもたちに笑顔を届ける』ための基盤としてサイボウズLiveを利用させていただいております。案件発掘からカステラ作り開催までの各種調整において、掲示板機能、Todo管理機能で打ち合わせや情報共有、アンケート機能で出欠確認を行うなど、活動を成功させる上でなくてはならない基盤となっています。
非営利団体ふらいパンダは、そんな子どもたちに「直径90cmの巨大プライパンによるカステラ作り」体験を通じて少しでも笑顔を取り戻し、健やかな成長を手助けすることを目的に活動しています。活動はできるかぎり被災地の大人たちの協力を得て実施し、いずれは被災者の方々が主体となり、各地域で同様の活動を展開していくことを目指します。さらに、その活動への参加や広報を通じて、被災地の実態をそれ以外の人々にも伝え、関心が持続するよう促します。
本活動を成功させ『子どもたちに笑顔を届ける』ための基盤としてサイボウズLiveを利用させていただいております。案件発掘からカステラ作り開催までの各種調整において、掲示板機能、Todo管理機能で打ち合わせや情報共有、アンケート機能で出欠確認を行うなど、活動を成功させる上でなくてはならない基盤となっています。
エントリーNo.2
ITHsunSE パソコン部(磯子工業高等学校)
活動内容:ソフトウェアの作成(C++,Java,BASIC等を用いて)、プログラミング言語の学習など
活用状況:講師(教員)とメンバの連絡、ソフトウェアのアップ(チェック等)、スケジュールの共有、会議の定時連絡等
活用状況:講師(教員)とメンバの連絡、ソフトウェアのアップ(チェック等)、スケジュールの共有、会議の定時連絡等
エントリーNo.3
西岡ゼミナール(和光大学)
私たち和光大学経済経営部西岡ゼミナールでは、情報デザインを中心とした勉強をしています。ゼミでは情報を誰にでもわかりやすく伝える工夫について学び、特にWebサイトの構築をゼミの課題としています。Webサイトのレイアウトや文章などを構成・改良していくなかで実践的に情報デザインを学んでいくという流れです。
現在では川崎市のある企業と連携し、その企業のWebサイトの改善に取り組んでいます。企業の方との話し合いで、会社の方針や業務内容、そして社長の理念や理想を聞き、それらの意見を踏まえてWebサイトのデザインやコンテンツの見直しなどを行っています。
また、高校生を対象とした模擬授業の手伝いなども行っています。これらの準備や打ち合わせにサイボウズを使ったり、実際にサイボウズを使ったコミュニケーションやコラボレーションの例として西岡ゼミの活用事例を紹介しました。
さらに勉強だけではなく、サイボウズを使って、バーベキューや懇親会への参加や希望を聞くためにアンケートを取り、ゼミで企画を立てるなど、ゼミ生との親睦、交流にも活用しています。
現在では川崎市のある企業と連携し、その企業のWebサイトの改善に取り組んでいます。企業の方との話し合いで、会社の方針や業務内容、そして社長の理念や理想を聞き、それらの意見を踏まえてWebサイトのデザインやコンテンツの見直しなどを行っています。
また、高校生を対象とした模擬授業の手伝いなども行っています。これらの準備や打ち合わせにサイボウズを使ったり、実際にサイボウズを使ったコミュニケーションやコラボレーションの例として西岡ゼミの活用事例を紹介しました。
さらに勉強だけではなく、サイボウズを使って、バーベキューや懇親会への参加や希望を聞くためにアンケートを取り、ゼミで企画を立てるなど、ゼミ生との親睦、交流にも活用しています。
エントリーNo.4
かわさきワンセグ(専修大学)
テレビ放送用電波として総務省より割り当てられた周波数帯のうち、使用されていない領域を「ホワイトスペース」と呼びます。ホワイトスペースを有効に使ってもらうために総務省は「ホワイトスペース特区」を公募しました。専修大学は応募し、無事「ホワイトスペース特区」として選定されたことがきっかけとなり私たちはキャンパスコミュニティ放送「かわさきワンセグ」を立ち上げました。大衆向けではなく地域に密着した放送が可能であり、地域活性化を目指していこうと思います。具体的に多摩区や地元自治体といった地域住民の方々と協力し、多摩区のイベントや同区内にある学校の行事等にも積極的に参加していこうと思っています。また同じ多摩区内にある明治大学生田キャンパス、日本女子大学生田キャンパスに「かわさきワンセグ」の移動局を設置し、3大学が連携して運営をしていく予定です。「かわさきワンセグ」をきっかけに映像制作技術や放送局について学んでいきたいと思います。さらに様々な方々と打ち合わせや協力関係を築くためにコミュニケーションを取っていくので、心身共に成長できるようにがんばりたいと思います。
エントリーNo.5
AufA(中央大学他)
005 aufa(サイボウズLive活用コンテスト) @cybozulive
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AufA(オーファ)とは、年齢職業等関係なく、様々な背景を持つ人が集まり、1つのテーマについて【本気で、楽しく、フラット】に語れる場を提供する団体です。
近年の日本教育は「インプット重視型」であり、Face to Faceでの対話や発表の訓練を若いうちに受ける機会が少ないです。そうした環境が、自らの発信を制限し、想いを伝えることが苦手な日本人を生み出すと考えています。私達自身、大学生活や就職活動の中で「相手に何かを伝える」という事で、何度も壁にぶつかりました。
また、人間は基本的に家族、学校、職場など、自らのコミュニティ以外の人と、議論する機会に恵まれていません。特に世代が離れた方とは、より一層そうした傾向が強くなります。
上記の2つの問題に少しでも貢献したい。そこで私達はAufAを立ち上げました。具体的には、SNSを利用し幅広い世代の人々を集め、様々なテーマを語り合うことで視野を広げ、自らを高めます。参加者は、Outputが得意な方だけではありません。人前で話すことが苦手な方、人見知りする方でも参加できるよう、簡単なゲームや交流会を用意し、アットホームな空間を創造出来るよう、日々心掛けています。
近年の日本教育は「インプット重視型」であり、Face to Faceでの対話や発表の訓練を若いうちに受ける機会が少ないです。そうした環境が、自らの発信を制限し、想いを伝えることが苦手な日本人を生み出すと考えています。私達自身、大学生活や就職活動の中で「相手に何かを伝える」という事で、何度も壁にぶつかりました。
また、人間は基本的に家族、学校、職場など、自らのコミュニティ以外の人と、議論する機会に恵まれていません。特に世代が離れた方とは、より一層そうした傾向が強くなります。
上記の2つの問題に少しでも貢献したい。そこで私達はAufAを立ち上げました。具体的には、SNSを利用し幅広い世代の人々を集め、様々なテーマを語り合うことで視野を広げ、自らを高めます。参加者は、Outputが得意な方だけではありません。人前で話すことが苦手な方、人見知りする方でも参加できるよう、簡単なゲームや交流会を用意し、アットホームな空間を創造出来るよう、日々心掛けています。
エントリーNo.6
Student Capital Union(早稲田大学大学院他)
006_Student Capital Union_早稲田大学大学院他(サイボウズLive活用コンテスト) @cybozulive
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Student Capital Unionは、「学生のレベルアップと活動の活性化」を目的にした学生支援団体です。
学生の活動や学生自身への支援者が少ない中、学生は自分の意欲を発揮できずにいます。支援を得ることに手間取ってしまうために、在学中にやりたいことを達成できずにいるのです。一方、企業やNPO、地方自治体等は、学生を支援したいという思いとは裏腹に、思ったような支援を出来ずにいます。どこを支援先としてよいのかわからず、支援方法やノウハウがないためです。
そういった学生と企業等双方のニーズに応える団体が、Student Capital Union(SCU)なのです。
SCUでは、資金、物品・人材を含むファンドに加え、現場で役立つスキルを学ぶためのトレーニング、学生・社会人・企業のマッチングを通じて、学生への支援を行っています。
このような活動において、チームメンバーの力を引き出すには、グループウェアの導入は欠かせません。なぜなら、国内外を含め異なる地域の学生や社会人が協力する上で、リアルタイムで、かつ迅速なコミュニケーションが必要だからです。そのため、私たちはSCU内でサイボウズLiveを活用するだけでなく、他の学生団体やプロジェクトにサイボウズLiveの活用ノウハウを提供していきます。
学生の活動や学生自身への支援者が少ない中、学生は自分の意欲を発揮できずにいます。支援を得ることに手間取ってしまうために、在学中にやりたいことを達成できずにいるのです。一方、企業やNPO、地方自治体等は、学生を支援したいという思いとは裏腹に、思ったような支援を出来ずにいます。どこを支援先としてよいのかわからず、支援方法やノウハウがないためです。
そういった学生と企業等双方のニーズに応える団体が、Student Capital Union(SCU)なのです。
SCUでは、資金、物品・人材を含むファンドに加え、現場で役立つスキルを学ぶためのトレーニング、学生・社会人・企業のマッチングを通じて、学生への支援を行っています。
このような活動において、チームメンバーの力を引き出すには、グループウェアの導入は欠かせません。なぜなら、国内外を含め異なる地域の学生や社会人が協力する上で、リアルタイムで、かつ迅速なコミュニケーションが必要だからです。そのため、私たちはSCU内でサイボウズLiveを活用するだけでなく、他の学生団体やプロジェクトにサイボウズLiveの活用ノウハウを提供していきます。
エントリーNo.7
大学生協学生団体『AMBITIOUS』(九州大学他)
活動目的は「参加者の人生の岐路において、参加者が自らの力で、自らが進むべき道を選び取れるよう、そのお手伝いをする」こと。大学4年生(院2年生)の内定者が、就職活動を検討中の大学3年生(院1年生)を対象に支援活動を行っています。
発足のきっかけは、2002年の就職氷河期、九州での地理的不利を抱えながらなんとか乗り切った内定者が「後輩には同じ思いをさせたくない」として支援活動を開始。以後9年間の間に活動は九州全土に広がりました。
毎年30名程度のスタッフで全10回以上ものセミナーを運営し、本来東京まで足を延ばす必要があるような“出会いの場”を九州で実現しています。
団体の強みは、「非営利・ボランティア」「学生for学生」を貫いていること。参加者が企画者の利害関係に巻き込まれることなく、純粋に支援を受けることができます。「企業と学生のミスマッチを防ぐ」ことで両者への貢献を目指しています。
サイボウズLiveは情報伝達、会議等の日程調整、データ共有など「直接顔を合わせない時間の活動全て」を担う総合webツールとして活用しています。スタッフはその多くが別大学、別キャンパスに所属しているため、大変重宝しています。
発足のきっかけは、2002年の就職氷河期、九州での地理的不利を抱えながらなんとか乗り切った内定者が「後輩には同じ思いをさせたくない」として支援活動を開始。以後9年間の間に活動は九州全土に広がりました。
毎年30名程度のスタッフで全10回以上ものセミナーを運営し、本来東京まで足を延ばす必要があるような“出会いの場”を九州で実現しています。
団体の強みは、「非営利・ボランティア」「学生for学生」を貫いていること。参加者が企画者の利害関係に巻き込まれることなく、純粋に支援を受けることができます。「企業と学生のミスマッチを防ぐ」ことで両者への貢献を目指しています。
サイボウズLiveは情報伝達、会議等の日程調整、データ共有など「直接顔を合わせない時間の活動全て」を担う総合webツールとして活用しています。スタッフはその多くが別大学、別キャンパスに所属しているため、大変重宝しています。
エントリーNo.8
NPO法人学生ネットワークWAN(九州大学他)
当団体の活動目的は大学生同士、また大学生と社会人との広いネットワークを築き、コミュニティ交流を通して自分の魅力と可能性に気づき、一人ひとりが自分の在り方・生き方を開拓できる「きっかけの場」を提供することです。
そのため、現在行っている活動として夢や目標を持った学生が広いネットワークを創るために学生・社会人の方と交流可能なイベントの企画・運営を行っています。又、社会人と大いに交流できる場として就職活動という事が挙げられるので学生自身が企画・運営を行う就職活動イベントも活動のひとつです。
ここでサイボウズliveの活用状況についてですが、当団体は、場の提供を実現する上で迅速な企画立案が必要になります。そこで、企画立案に際し、各自がブレインストーミング案をコメントし、アイデアを蓄積します。蓄積されたアイデアを基に作成した企画書を投稿することでメンバー全員が閲覧可能となり、コメントやいいねからより企画をブラッシュアップしていきます。企画を実行に移す段階では、TODO管理機能により各自のタスクを可視化し、進捗管理しています。企画実行後は、反省点を書き残し、ノウハウの蓄積をしています。
そのため、現在行っている活動として夢や目標を持った学生が広いネットワークを創るために学生・社会人の方と交流可能なイベントの企画・運営を行っています。又、社会人と大いに交流できる場として就職活動という事が挙げられるので学生自身が企画・運営を行う就職活動イベントも活動のひとつです。
ここでサイボウズliveの活用状況についてですが、当団体は、場の提供を実現する上で迅速な企画立案が必要になります。そこで、企画立案に際し、各自がブレインストーミング案をコメントし、アイデアを蓄積します。蓄積されたアイデアを基に作成した企画書を投稿することでメンバー全員が閲覧可能となり、コメントやいいねからより企画をブラッシュアップしていきます。企画を実行に移す段階では、TODO管理機能により各自のタスクを可視化し、進捗管理しています。企画実行後は、反省点を書き残し、ノウハウの蓄積をしています。
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